FX

【最新版】FX初心者におすすめの本10選《超初心者~半年までの方向け》

  • FXは難しくて自分にできるか不安
  • 全然知らない初心者にも読める本を知りたい

以上の悩みを解決できる記事を書きました。

 

本記事を書いている私はFXトレーダーとして活動してます。

本記事の信頼性を担保する情報

筆者の投資歴は、野村證券時代を含めると7年ほど

FXのみの収入で月収7桁を達成

某大手証券会社のFXダービーで全国5位に入賞

ファイナンシャルプランナーとして活動

 

FX初心者にも分かりやすい本『FX経験レベル』に合わせてまとめました。

 

この記事を読み終えることで、FXを無理なく始めるための道筋が明確になります。

 

FX初心者おすすめ本(FX経験1ヶ月未満の方向け)

FX経験1ヶ月未満の超初心者向けのおすすめ本を2つ紹介します。

FX経験1ヶ月未満の超初心者向け

  • はじめてのFX 1年生儲かる仕組み損する理由がわかる本 一番やさしいFXの本!
  • インベスターZ(10巻〜11巻)

 

はじめてのFX 1年生儲かる仕組み損する理由がわかる本 一番やさしいFXの本!

基本的な部分をしっかりと解説してくれています。

「FXとは?」「FXで儲けるってどういうことか」など1年生とタイトルで書いてある通り初歩の初歩から可愛いイラスト付きで解説してくれています。

間違いなく初心者向けの良本です。

 

口コミ

【FXアレルギーがなくなりました】

大変読みやすく、おかげさまで最終章の10時間目まで完読できました。 文中にあるように「当たり前のこと」が楽に理解でき、初心者の私にもFXアレルギーなくトレードに参加でき大変助かりました。 これからFXをとお思いの方、特に若いママにはぜひお勧めします。

 

【読みやすくわかりやすかった】

なんとなくFXに興味を持ち始めて、この本から勉強してみようかなと思って買ってみた。 この本を読んでる途中から自分はFXには向いていないとハッキリわかったのでそれだけでも非常に良かったと思う。 タイトル通り、初心者にやさしい本だと思います。

引用:Amazon

 

インベスターZ(10巻〜11巻)

インベスターZ自体が投資をテーマにした漫画でかなり濃い充実した内容です。

その中でFXについて描かれているのが10巻と11巻。

 

レバレッジはFX海外のように100倍200倍といった内容もありますが、FXで取り組む際の考え方や注意点、FXに取り組み始めて初心者が陥りがちなミスを主人公がしっかりと経験してくれているのでイメージしやすいです。

 

インベスターZは、FXに限らず投資全般について分かりやすく解説しております。

特に投資の良い点だけでなく

私も大切にしているリスク管理や投資の怖いところも分かりやすく解説してくれています。

全巻読んでみるのもありですね。

純粋に漫画として面白いです。

FX初心者おすすめ本(1ヶ月~3ヶ月)

次は、FX経験1ヶ月~3ヶ月の初心者向けのおすすめ本を5つ紹介します。

FX経験1ヶ月~3ヶ月の初心者向け

  • FXチャートリーディング マスターブック
  • ずっと使えるFXチャート分析の基本
  • マーケットのテクニカル分析
  • 一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学
  • 投資で大切な一番大切な20の教え

 

FXにも少し慣れてきたところなので、より実践的な内容が書かれた本投資の本質的な考え方を書かれた本がおすすめです。

 

FXチャートリーディング マスターブック

こちらの本はより実践的な内容が描かれています。

チャートもイラストではなく実際のチャートで説明し、後半には「移動平均線」や「MACD」といったテクニカル指標との組み合わせも解説しているので、実際のトレードがイメージしやすい本です。

 

口コミ

【せっかちな人にはお勧めしない】

基本的な事がとても丁寧に解説されていて、説明が一貫しています。本を1日2日でパーっと読んでしまう人には向いていない、というかそういう読み方をしてはもったいない良書です。ひとつひとつの記述について、自分の経験と照らしあわせてじっくり検証しながら読むことをお勧めします。この本で自分の悪い行動・思考パターンをかなり修正することができました。

 

【今までの中でベストな本】

今まで、様々なFX本を購入したけど、こんなに明快で、考え方がぶれていないのは、初めて。すべてに納得がいくし、無駄な文章もほとんどない。筆者の経験すべてが凝縮されており、もっと早く購入していればよかったと後悔している。

引用:Amazon

ずっと使えるFXチャート分析の基本

この本は

  • チャートとは何か?
  • ローソク足とは何か?

と、本当基本的な、しかも本質的なところからしっかりと書かれています。

 

チャート分析に関する本は、基本的に海外の和訳本が多く

さらには3000円〜5000円と高額なものが多い中で、こちらは日本の本で初心者にも分かりやすく解説してくれています。

 

口コミ

【ロウソク足で相場が見えるようになる】

抜群の内容です。 坂田5法のようなパターンではなく、ロウソク足のもつ基本的な意味から相場を読み解く論理を解説しています。 奇抜さではなくロウソク足の原点に戻った内容ですが、他の本では一切見たことないような内容です。 パターンではないので、すべてのろうそく足の動きから現状を把握できるようになると思います。 素晴らしいです。

 

【全てのテクニカル分析に活かせる】

ダウ理論や高値安値の見方など、10年以上前から知ってるつもりだったが、改めてこの本を読んで正確には理解してなかったことがわかって愕然。うーん、わかった気になっていて、何たる時間の無駄。それとレンジというと、もっと長めのものだけをイメージするが、この本のようにミクロの捉え方はわかりやすくて新鮮。先入観を捨てて、値動きとチャートをイチから勉強し直し。その上で自分の得意なテクニカルと組み合わせようと思います。

引用:Amazon

マーケットのテクニカル分析

もし

テクニカル分析でおすすめの本はある?

と聞かれたら真っ先にこの本を勧めます

 

テクニカル分析全般を網羅的に書かれていて

ダウ理論から始まり移動平均線などのテクニカル指標、初心者の方でも読みやすく中級者以上の方は複数回は読んで欲しい1冊です。

 

口コミ

【まさに決定版!】

有名なジョン・マーフィーの古典的な名著の改訂版ですが、全然古さを感じないところがその名に恥じないです。
チャートの実例が豊富で、テクニカル分析について初心者にもわかりやすく書かれています。
これだけ分厚いと読むのに疲れてしまいそうですが、平易な言葉で書かれているため、意外とスイスイ読めます。

監修の長尾氏も「私自身も久しぶりに本書を読んでいくつもの新しい発見があった。」と書かれていますが、
まさにその通りでした。

テクニカル分析のあらゆることが網羅されているだけに、既に知っている記述も多いです。
しかし、その間にちりばめられた知恵からは学ぶものが多く、悩んでいたことへの答えも貰えました。

幅広い読者に受け入れられる本だと思います。

 

【テクニカル分析のテキスト】

深く掘り下げている理論的な本ではなく広く浅く網羅的な本といったイメージです。

600ページという分厚さですが、書かれている事はテクニカル分析の基本的事項を図解と併記されており、とても読みやすくなっています。
誤記はあるようですが、親切なレビュアーさんが訂正してくれていますので参考に。
1000円弱のトレード本を何冊も買うより、この本をじっくり何周もかけて読む事をお薦めします。

引用:Amazon

投資で大切な一番大切な20の教え

本の帯に

「世界一の投資家バフェット推薦」

ハワード・マークスからの「顧客向けレター」が届くと、私は何をおいても必ず真っ先に読むことにしている。本書は極めて稀に見る、実益がある本である

これだけで買った本です。

 

正直書いてある内容は、当然のことを書いていますが、だからこそ本質が書かれた本

若干読みにくい部分もありますが、それを有り余るくらい大切な内容が書かれている1冊です。

 

口コミ

【投資に対する考え・態度の原点】

が書かれています。投資経験が、ゼロ若しくは、殆ど無い人が読めば、ふう〜んと素通りしてしまうと思います。 実際の投資を通して、良い思い悪い思い両方を経験した人が読むと得られるもの、沢山あります。 如何に基本が大事か実際の経験を積んだ人なら、この本の意味するところ、表面的なところだけでなく、 深いところで理解できると思います。 某有名ネット証券会社のストラテジストの方がこの本を紹介されて、初めて知りました。 投資本、有害なもの含め、世に余るほどありますが、投機ではなく、 投資をする人向けに書かれた真っ当で、骨太な投資に対する考え方や態度が身に付く貴重な本です。

【投資入門として必読】

投資を始める人はまず読んだほうが良いと思います。 具体的な投資手法ではなく、思考方法をインプットするのに役立ちます。

引用:Amazon

一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学

個人投資家cis氏が投資において何を大切にしているのか?を知ることができる1冊です。

 

一個人が書いているため自叙伝の要素もありますが、例えば「ゲームに9000万円の課金をした」といったスケールが桁違いのためそれはそれでかなり面白く楽しめます。

 

『投資哲学』というタイトルの通りに投資において何を大切にしているのか?もしっかり書かれています。

口コミ

【良い本だと思います】

あの天才投資家cisさんの本。 あまり期待せず読み始めたが、自分にとっては予想外に良い本でした。 具体的な手法はあまり書いていないものの、そんなことはどうでも良い。 手法など相場環境が変わればすぐに通用しなくなるからです。 そんなものより、著者のような優れた投資家が普段どのような考え方に基づいて取引しているかということが知りたかったので、本書は私にとってはとても面白く感じられました。 著者は本当にトレードを楽しんでいるんですね。上達のコツはたのしむこととよく言いますが、トレードでもそうなんだろうなあと思うようになりました。 あと、著者が基本的に長期投資はやらないのは驚きましたし、考えさせられました。 長期の予想はできないが、短期ならいま売られている、あるいは今買われていることは板をみれば優位性があるという指摘です。 良い本だと思います。おすすめです。

 

【人によっては無価値。人によっては無限の可能性を拓く】

これは大きな鏡と思った。 読み人が明かりの下にいるか、暗闇にいるかで見え方が違う。 株にしろ為替にしろギャンブルに、ゲームに、勝っている人には自らの現状が見え、何が足りないか、何をすれば良いのか多くのヒントがもらえよう。 いま負けていて、これからも負け続ける人には何も見えないかもしれない。 いま負けていても、うっすら何かが見える人は夜明けが近いはず。 デイトレで著名な某氏が「今日は夜通したくさん勉強できたからよかった。まだまだまだまだ下手なので、せめて自分で満足できるくらいには成長したい。」とつぶやいているのは本書を読まれたのだろう。 日本人によるギャンブル、投資関係の書物では歴史的な嚆矢になろう。

引用:Amazon

 

FX初心者おすすめ本(4ヶ月~6ヶ月)

 

次は、FX経験4ヶ月~6ヶ月の脱初心者向けのおすすめ本を4つ紹介します。

FX経験4ヶ月~6ヶ月の脱初心者向け

  • ゾーン 相場心理学入門
  • マーケットの魔術師
  • デイトレード

 

FXを初めて4ヶ月〜6ヶ月、専門用語や取引にも少し慣れてきた。

そんな方には、実践的な内容が書かれた本メンタルの部分が書かれた本がおすすめです。

ゾーン 相場心理学入門

投資の世界でとても有名な心理学の本です。

手法やテクニカルの勉強も大切ですが、それ以上にFXは自分との戦い。

どれだけ感情を入れずに作業のようなトレードが出来るのか?

この本は、人間の心理について書かれたバイブル的な存在です。

 

こちらの本は、Kindle Unlimitedの30日間無料体験を利用すれば、続編の「ゾーン 最終章」も合わせて無料で読むことができます。

しかも

・初月無料

・2ヶ月目以降、月額980円

シンプルに買うより安いです。

30日間無料体験

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※初月で退会もOKです

 

 

口コミ

【トレーダーの心理学】

トレーダーがどういう心理に陥るか、そもそも、トレードとは、ということを説明し、規律が重要であることを説明している。

なぜ、規律が必要なのかということを考えるのに役立つ。

トレーダーとして一度は読んでおくべき名著であろう。

 

【プロのトレーダーを目指すならこの一冊はお薦めです。】

故マーク・ダグラスの最高傑作…
プロのトレーダーを目指す方であれば、この一冊は是非とも読んで頂きたいと願っております。

何度も読み返す必要はあると思います。

引用:Amazon

 

マーケットの魔術師

トップトレーダー16人のインタビューを元にした名著中の名著

インタビューの内容は「成功のカギとなる要素は何か」「相場に対するアプローチ法」「トレード・ルールは何か」「初期のトレードの経験」「他のトレーダーに対するアドバイス」など、トップトレーダーたちどのような考えで投資を行い、成功するにまで至ったのかが触れることができます。

 

翻訳されていて若干読みにくいところがありますが、トレードに慣れた後にも繰り返し読んでほしい1冊。

 

こちらの本もKindle Unlimitedの30日間無料体験を利用すれば無料で読むことができます。

何度も言いますが

・初月無料

・2ヶ月目以降、月額980円

シンプルに買うより安いです。

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あとKindleで読むならKindle Whitepaperがおすすめ。

私も愛用しています。

3000円の本が月額980円で読み放題だと考えると、毎月1冊読んでいけば毎月2000円以上お得。

Kindle Whitepaper代は、8ヶ月で回収できます。3年使えば月444円です。

私は

  • 8G
  • 広告なし
  • WiFi
  • 3ヶ月分のKindle Unlimitedつき

で購入しました。

 

口コミ

【トレードのヒントが豊富に隠されています】

ジャック・シュワッガー氏が伝説的になったトレーダー達に直接インタビューを行い、その様子を克明に記録した本です。

第一章では先物と通貨をトレードしているトレーダーが中心です。
タートルズの生みの親、リチャード・デニスに対するインタビューなども含まれています。

第二章では株式を中心にトレードする方たちが中心です。

第三章では好対照のふたりということでジェームス・B・ロジャースとマーク・ワインスタインを挙げています。

第四章ではフロアから見た視点に絞っています。

第五章ではトレードの心理学ということで多くのトレーダー達の心理分析をしてきた博士とのインタビューなども見逃せません。

どのトレーダーにも共通している点は強固な精神を持ち、自分のスタイルを貫いていることでしょうか。
読んだ後、自分が伝説的なトレーダーになれるような錯覚に陥ってしまいます。

トレードのヒントが豊富にあるこの本はお勧めの一冊です。

 

【単なる読み物ではない】

読んでみた感想は、これらは、成功者の単なる読み物に終わらせていない点である。

テクニカルや簡単成功本とはまさしく一線を画す内容で、著者が有名トレーダーや伝説的トレーダーにインタビューする形でまとめられている。
トレーダーの活躍分野は、商品と通貨、株式と分けられていて自分の分野とも比較しやすい。

インタービューの質問形式で本書は進められているために非常に読みやすい。また、トレーダーごとに構成になっているので、気になったトレーダーを読んでいくこともできる。一冊読破しなければならないというプレッシャーもなく、相場にたいする勉強というスタイルでもなく、疲れた時、迷ったときに、相場を離れたときに、そばにあると安心する。

また、自叙伝との違いは、著者が複数のトレーダーに同じ質問を試みているところだろう。自叙伝では美談だけになりがちであるが、トレーダーを問い詰めるインタビューアーと真剣に答えるトレーダーにより、同じ質問でもトレーダーとトレードする場所によって違う答えがあるのがおもしろい。

この本を読むには、相場にすでに参加している方が読み応えがある。主に、トレーディング手法もヒントになるし、心理面での伝説的トレーダーを見習わなければ決して相場に勝てることは無いだろうと確信できる。

この本を、実際に購入してから、心理面ではかなり安定して相場に望めるようになった。また、トレーディング手法も教科書的な一般論ではなく、実践で稼いでいるトレーダーだけに重みがある。
トレンドフォローのシステム売買の有効性を認めているトレーダーにしたがって、システム売買をくみ上げてみたが、非常に簡単なロジックにもかかわらず、利益を上げられるようになった。

初心者が最初に手にとる本ではないが、この本が必要になってくれば、確実の次のステップに進めると思う。

少々、登場人物とインタビューが古い内容となっているが、1989年の日本株式市場の暴落を1−2年前から以上と捕らえて空売りをしているトレーダーの話などは、勉強になる。歴史は繰り返す。内容が古いといって、本棚の肥やしにするにはもったいない。

引用:Amazon

 

デイトレード

『デイトレード』のタイトルでデイトレードの手法を解説している本に思えますが、実際は全く別物。

どちらかと言うと『投資哲学の本』そんなイメージです。

 

トレードにおける心構え「自分がなぜ勝てないのか?」そう思った時に手法とは別の角度から気づきを与えてくれる名著。

 

著者のベレス・オリバー氏は、トレーダー教育と投資情報の提供を手がけるプリスティーン・キャピタル・マネジメント社の共同創業者。同社が運営するWebサイト「Pristine.com」は、バロンズ社により「オンライン・トレーダーのためのNo.1サイト」に選出さています。いわば投資教育のプロです。

 

口コミ

【投資家なら必読書でしょう】

何度も何度も読み返す。
その度に自分に刺さる言葉があります。
本書の引用になりますが、
トレーディング という ゲーム は、
少数派 と 多数派 の
優れ た 者 と 無知 な 者 の
そして 持てる 者 と 持た ざる 者 の 間 の 恒常 的 な 戦い
です。
優れた少数派になるにはこの本は必須でしょう。

 

【投資家志望の方の二冊目に是非。】

一冊目として読んでもちんぷんかんぷんになります。
ただ、多くの方がおすすめしているように、この本には無限の価値があると思います。
まだ経験が浅い投資初心者の私ですが、無駄に勤勉な性格から20冊近くトレード指南本を読み、それでも重なる損失に何度も挫けそうになりました。
そこから救い出してくれたのがこの本です。
誰もが期待しているような必勝法を記載している本ではありません。内容も同じことが繰り返し記載されていたり、また時代背景の違いから来るイメージしにくさや表現の難解さなど、読破のハードルは決して低くはありません。
ですがこの本には繰り返し読み、そのたびに新たな発見や自分への戒めが得られます。

最早私にとってのバイブルです。

投資家にとって力のあるトレーダーを自分から率先して増やすこと、その為に自分の手法などの有利な情報を明かすことは良いこととは言えませんし、私もそうしないと心に決めています。

それでもこの一冊だけはお勧めしたい。お勧めする義務があるとすら感じる。
それほどの一冊です。

引用:Amazon

 

『本+実践』が最強です

 

当然ですが、今回紹介した本は私が実際に読んだ本です。

たくさんの本を読んだ経験から言えることは「本を読んだことでトレーダーとしてのスキルが1ランクUPしたこと」

 

「本を読んからといって勝てるとは限らない」
でも「知識がないと絶対に勝てない」

 

本を読みつつ実践することこそ最強です。

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